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2011年12月14日水曜日

ナイアガラ・オン・ザ・レイク

ナイアガラ・オン・ザ・レイクのウィンドーショッピング♪

クリスマスデコレーションを見ているだけで楽しい♪


クリスマスの朝、家族でおそろいのパジャマ着たら可愛い♪



赤ちゃん用はカナダらしいムースのパジャマ、キュートです♪


ライトアップがいつもに増して素敵な、ランドマーク的存在のプリンス・オブ・ウェールズホテル♪


ロビーにはゴージャス系のゴールドのツリーが飾ってあります♪ 素敵~


すっかり日が暮れたオンザレイクの街。 趣があります。。


ショップのクリスマスデコレーションも素敵ですね♪ ナイアガラにお越しの際はオンザレイクを訪れるオプショナルツアー、お勧めです。

詳細はこちら ↓



2011年12月12日月曜日

ナイアガラ 1210

週末のナイアガラ。
前日に積雪があったので、うっすらと足元白いです。
でもまだまだ、良い天気が続いていますね。


カナダ滝の対岸、アメリカ側は風向きでしぶきが凍って真っ白です。
樹氷みたいでキレイですけどね。寒そうですね~



カジノナイアガラの入り口のクリスマスツリー、清楚な感じで◎。



滝近辺はしぶきと積雪で足元滑りますのでご注意を!




Queen Victoria Parkにできた、新しいアトラクション、メリーゴーランド。懐かしい♪




12月は積雪も少なく、すごしやすいトロント・ナイアガラ。

まだまだ観光できます。 

是非いらして下さい。


2011年5月7日土曜日

日本酒@トロント (Distillery District)


トロントのお洒落エリア、Distillery District。

昔のウィスキー蒸留地跡地が数年前に再開発され、

今は映画の撮影場所などに使われるエリアです。



赤レンガのしっとりした雰囲気。

アートも飾ってあり、週末の憩いの場になっています。

そこに4/29にopenしたのが、
こちら、Ontario Spring Water Sake Company。

なんと、日本酒のお店です。

中は石造りでいい感じ。
カウンターでも試飲ができます。
しぼりたて、をいただきましたが
飲みやすい甘さで、香りもよく、後味すっきり。

合格◎です。

ブランド名は「泉」
ムスコカ地方の水と原料の米はカルフォルニア米。
お酒は小瓶と大瓶の2種類、
酒粕を使ったドレッシングもあります。

さっそく、お味見用に「生」と
酒粕入りセサミドレッシングを購入。
楽しみです♪

オンタリオ産のお土産に「お酒」なんていかがですか?
新しいかも??

お店のご紹介は
http://www.ontariosake.com/ でご覧下さい。


2010年11月15日月曜日

"定番” 終日ナイアガラ観光

1年を通して観光客に人気のナイアガラ・フォールズ。
なんと言っても「世界三大瀑布」の一つですから、
一度は行きたい観光地の一つではないでしょうか。
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観光の定番、「終日ナイアガラ観光」をご紹介します。
滝近辺の観光、オンザレイク、ワイナリーの試飲を含めたいたれりつくせりのツアーです。
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日本語ガイドがホテルのロビーへお出迎え
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テーブルロック下車観光
滝の大迫力を間近に感じられます。
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*1 ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズ(滝の裏側観光)入場観光
黄色いカッパを着てしぶきを浴びます(濡れる可能性あり・・)
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*2 IMAX シアターで滝の歴史をお勉強
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*3 滝の見えるレストランで昼食
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昼食後はナイアガラ・オン・ザ・レイクに向けて出発
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途中ワールプールで下車観光
ナイアガラ川の渦巻きをご覧いただきます。
(夏期にはかわいいケーブルカーが動いています。)
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花時計を車窓観光
冬の間は残念ながら花はありません・・ちょっとさびしい感じ。
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ウェイサイド・チャペル車窓観光
ギネスに載っている世界一小さい教会
こちらで挙式をすることもできます。
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ナイアガラ・オン・ザ・レイク下車観光
19世紀の町並みを残した可愛らしい街。
散策とショッピングをお楽しみ下さい。
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ワイナリー入場
世界的に有名なナイアガラのワインを試飲します。
赤、白、アイスワインの試飲が含まれています。
(19歳以下のお客様は試飲できません。)
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ナイアガラ市内のホテルへ戻ります。
ツアーは基本的にこのような流れになります。


*所要時間は約8時間(冬期)、約7時間(夏期)
*含まれるもの:昼食、アトクラション入場料、ワインテイスティング、ガイド代、車代、税金、チップ
*1 ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズ:冬期のみ入場いたします。夏期は霧の乙女号乗船に変更となります。
*2 IMAXシアター:冬期のみ入場いたします。
*3 滝の見えるレストラン:メニューは時期により変わります。
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”定番”終日ナイアガラ観光で滝を思う存分楽しんで下さい♪
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~~ツアーのお申し込みはこちらから~~


2010年8月15日日曜日

トロントからの旅・モントリオール#3

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少し時間が空いてしまいましたが、
モントリオールの写真をUPします。
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今回はモントリールを観光する際には
絶対見逃せない場所ノートルダム大聖堂です。
ブルーの教会。
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(以前はフラッシュを使った撮影はダメと書いてありましたが
現在は皆さんフラッシュ使って写真を撮っても係員も何も言わないようです。)
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奥には立派な金色の聖堂もありますので、是非ごらん下さい。
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ノートルダム大聖堂の前にある広場、道路は大工事中です。
いつまでかかるのでしょう
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***モントリオール発着のオプショナルツアーは

http://www.maplefun.com/montreal/index.php よりどうぞ***



2008年8月24日日曜日

Montreal (モントリオール)

* カルティエ広場 *
トロントから約550km、6時間弱走るとお隣ケベック州のお洒落な都市モントリオールに到着。モントリオールはトロントについでカナダの第二の都市、ケベック州ですから公用語はフランス語、ケベック州に入った途端に道路標識と地名を読むのに一苦労。レンタカーをする方は東西南北は覚えておきましょうネ。Est、Ouest、Sud、Nordです。


* ノートルダム大聖堂 *
モントリオールと言えばノートルダム大聖堂ですよね♪
セリーヌディオンの結婚式の中継で見た方も多いと思います、ミサなどしていると入ることはできないですが、モントリオールへ来たら必見です!
ヨーロッパの街並みのようなモントリオール、オーベルジュ、ブティックホテルなど大きなホテル以外にもお洒落な宿泊施設がありますので、雰囲気を楽しむ旅をしていただきたいと思います。

トロントからは飛行機(乗っている時間約1時間)、VIA鉄道(4.5時間~6時間)、レンタカー(6時間)、あとはバスの旅もあります、英語圏からフランス語圏へ同じカナダ内で外国気分を味わう旅をお勧めします。

* 市役所前の植木 *(アートですね~)



2008年8月20日水曜日

Rockport (ロックポート)

キングストンから少し45分ほど、HWYをモントリオール側へ走り、HWY401EASTの#659出口を出て約3km進むとサウザンドアイランズクルーズ発着地のロックポートという町があります。セントローレンス川にある無数の小さな島とお金持ちの別荘を船上から巡るサウザンドアイランズクルーズで有名な場所です。最短1時間のクルーズ、2時間、お食事付きなど様々なクルーズが選べます。詳細はwww.rockportcruises.com/。 
さすが夏まっさかり!大型バスが8台も駐車場にいました!こんなに混雑しているロックポートは初めてです、残念ながらラインナップする時間もなかったので今回はクルーズはおあずけ、ということで写真だけですが、ご覧下さい。

川岸のレストランBoathouseもお洒落でした。

クルーズ乗り場近くの建物の窓がメープルの形にカットされていてカナダらしかったのでついでに撮影♪
何気ないお洒落さがカナダらしいですね。


2008年8月17日日曜日

Kingston (キングストン)

トロントから車でモントリオールへ行く途中、キングストンという都市があります。

トロントから約2時間半、セントローレンス川とリドー運河の起点に位置し、ドレッシングで有名なサウザンドアイランズが始まる場所でもあります。1841~44年にはカナダの首都でしたが、その後首都はオタワに移りました。人口は約12万人ほどの、こじんまりとしていますが、昔ながらの街並とオンタリオ湖に面した、雰囲気のある都市です。
土日は市庁舎前でマーケットが開かれ、地元のパン、花、野菜、果物、ジャム、手作りアクセサリーなどなど色々な店が並び、活気のある朝でした。この日はボートの品評会?のような催し物があり、ローカルの人達がカラフルなボートを見に来ていました。後ろに見える円柱の建物は戦争時に使用した名残です、砦の跡がありますので歴史に興味のある方は足を延ばして下さい。こちらから出発するクルーズもあります。













教会や市庁舎も青空に冴えるライムストーンの建築物で素敵でした。